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アドレスはインパクトの再現!?

hawkもレッスンで言われたことがあるのですが、

「アドレスはインパクトの再現である」

これを意識しているのとしていないのでは大きな違いがあると思うのです。

hawkのレッスンでは、スイングプレーンというのを
徹底的にやりました。これは、スイングする面を一定にするということ。
何が一定になるかというと、ヘッドなんですかね。。。

よく面で振れ!なんて言われたのですが、
例えば90度の垂直縦振りだって、できればしっかり飛びます。
45度の横振りだってしっかり真っ直ぐ飛ぶと思います。

インサイドで入ってインパクト後もインサイドに抜けるのは、
このスイングプレーンを意識しないといけないと思うのです。
それは、多分アドレスの再現になるんだと思います。

だから、体はアドレスとインパクトでは全く違いますけど、
ヘッドは全く同じにすること!そのためにはスイングプレーンを一定にすること、
なんだとおもいます。hawkはそう解釈して練習しています。

スイングプレーンを一定にすることは、手首の使い方も一定になると思うのです。
テイクバックで入れたコックは必ず同じ場所で戻す。
そうすれば再現になるのかな?とか、ダウンブローに打てるのかな?
とか、色々と考えちゃいます。


ということを考えると、
再現とまではいかなくても、
テイクバックは体をひねって、途中からコックを入れる。
切り返しからも体をひねるようにダウンして、
途中でコックを緩めてヘッドを走らせる(いわゆるアームローテーションとかリストターン)。
と逆の動作をすることが再現することだと覚えこませること
が必要になるんじゃないかと思います。。。

ですから、それを知っているのと知らないのでは
hawkは結構な違いとなって現れるんじゃないか?
なんて思っちゃうのです。。。

もっとまともなスコア出してから語れよ!
ッて言われても仕方ありませんけど・・・
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