hawkのゴルフ道

目指せ、HDCP6

1ラウンドの値段

hawkは1ラウンド1万円以上で回ったことはあまりありません。

特に、土休日は1万円以上がザラだと思いますが、
1万円以上も出したくないのです。

ビンボーですから

そのために、色々なことを駆使します。

・1人無料プランを使用する
 これは、ALBAとかでよくやってますね。ついこの間までは、全員無料の抽選に
 はずれた人が、1人無料プランの権利をえられたのですが、その抽選自体
 最近はやってないようですね・・・

・格安チケットを手に入れる
 土日35000円とかのチケットを購入して、4人集めて8500円で回るというのが
 一番オーソドックスでしょうか・・・。
 でも、これはかなりのリスクがあって、
 ひとりでも欠けたら一人分が増えてしまったり、行かなかったら35000円が無駄に
 なってしまいます
 大雨だったりするとアウトですね・・・
 因みに、払い戻しは一切出来ません。。。

・各種懸賞に応募する

 いつも応募してはいるんですけどあたった試しがありません。。。
 いつかあてて、全員無料で行きたいものです。

・平日に行く
 これが一番の節約ですね。
 でも、hawkは土日休みなので、有休を使うしかありません。
 とは言え、有休を使っていくことのほうが断然多いです


そして、、、究極なのが、、、

会員権を買う!

です。

土日も安くプレーできます。

ただ、、、回数行かないと元取れないんですよね・・・。

年会費がただのところもありますが、
それなりのゴルフ場になってしまいますし・・・

初期投資が大きいので、じっくり考えなくてはなりません
スポンサーサイト
  1. 2016/03/31(木) 12:12:12|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:2

春は卒業の季節・・・ハラプロの卒業

毎度登場頂いているハラプロ。。。

ハラプロも卒業することになりました。

ナニから

なんとか打法の、アベレージゴルファー(以下、Dさん)からです。


以前、Dさんとは一緒にラウンドしたことがあるのですが、
ハラプロは、ナニを血迷ったのか
Dさんから教えを請いたいと言い出しました。

hawkは
まじっすか
といったのですが、ハラプロの決意は固く、
何回か練習に行ったようです。

Dさんの提唱しているナントカ打法(名前は伏せます)は、
いかにも・・・という変態スイングで、
ちょっとhawkには・・・という感じでした。

ハラプロは、ブログにも書いた通りhawkのライバルとして競っていましたが、
そのナントカ打法をやってからは急速に失速

最近は130台のスコアが多いです・・・

ですので、
Dさんのナントカ打法からは今年度をもって卒業する!
と宣言してくれました

ほんとに良かったです~~

練習場のスクールに通うことを検討しているようです。


Dさんは典型的なアベレージゴルファー。
80もあれば120もあるような人で、
自分のスイングがまだ確立できていない人です。

そのような人から基本を学ぶことはできないと
hawkはしみじみ実感しています。

昔、スキーのバッジテストの練習で、
それほどうまくない教え魔から教わり、
1年を棒に振りました・・・

その後、きちんとしたプロから教わったら1ヶ月で1級をとり、
トントン拍子でテクニカル、クラウンとなりました。

指導者というのは、
教え子に責任を持たないといけません。


ましてや、試行錯誤中のスイングを教えるなんて・・・
あり得ません。。。


ハラプロをここまでにしたDさんには責任をとってもらいたい・・・

無責任なことはしないのが、上級者だと思います。

今回の記事は厳しい内容ですみません・・・
  1. 2016/03/30(水) 12:12:36|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:2

右手を使う!?

昨日の月曜日の練習は、

ダフらないようにする

という練習でした

ラウンドでダフるということは、
練習場でもダフっている
ということらしいです。

hawkは練習場ではダフっていませんが、
何故かラウンドではボールの手前20㎝くらいのところを
たたいてしまうことがあります

これを修正するには、、、
とにかく、右手のコックの角度をあまり変えないで
ハーフスイングすることらしいです。
 ハンドファーストを維持する

100球位その練習をしましたが、
確かに練習場ではダフりません。

この練習を、
毎回の練習に取り入れることにして、
ラウンドでもダフらないようにしたいと思います

ただ、
昨日の練習での一番の成果は、
右手の使い方でした。

hawkは余り右手を使うことを意識していませんでしたが、
ふと右手で押すような感覚にしたらどうなるんだろう?
ということが頭によぎったので、そのとおりにやってみました。

右手で押すというのは、インパクトの時にコックは余り解かず、
中指、薬指、小指の付け根で飛球線方向にグリップを押し出すような感じ
です。
 ちょっと言葉で書くのは難しいですが、、、、

なんと、、、
そうすることによって、
フックが全くでなくなりました[emoji:v-405]

球筋はストレートか軽いフェード気味になります。

それと、マットからでも打てなかったスプーンが打てるようになりました

ドライバーも、あっちこっちいってたボールが、
結構真ん中に集まるようになりました。

ゴルフには、(というよりもスポーツ全般ですが)開眼という言葉がありますが、
まさにそれです。。。

ドライバーは何球打ってもまっすぐ行きます。

何だろ

不思議です。


でも、この打ち方をずっと練習しているとまた打てなくなりそうな予感。。。

そんな紆余曲折を繰り返してうまくなっていくんでしょうけど・・・。

とりあえずは、右手を意識した練習を今後は続けていきたいと思います。

(2016.3.29 9:24追記)
ハンドファーストについては以下の記事が役に立ちました。
http://column.sp.golf.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=001-20150601-101

右手で押すことについては以下の記事が役に立ちました。
http://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20150612/spo1506120830001-n1.htm
↑アイアンの打ち方という題名になっていますが、全てのクラブで使えると思います。
  1. 2016/03/29(火) 00:50:44|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:0

3/26 練習後→市原ゴルフクラブ柿の木台コースハーフラウンド(後半)

今日は2週間前にやった、

練習→ハーフラウンド

の後半戦です。

今回は、ダラダラと2時間練習しました・・・。

M-Tracerを借りたので、それとビデオ撮影をしながらの練習です

それにしても、、、

M-Tracerの見方がよくわからない・・・

どうなればいいんでしょうか

hawkはインサイド・アウトでフェースがほぼスクエアということはわかりましたが、
それ以外のスイング軌道とか、どうなればいいのかがよくわからない。。。

ということで、M-Tracerはそこそこに、
ビデオ撮影を・・・

ドライバーからウェッジまで、色々と撮影したのですが、
自分のスイングを見ると全然綺麗じゃない

ということで意気消沈でございます

意気消沈していてフックが治らないhawkがラウンドしてもいいんだろうか。。。



15:45~のスタート

outの1Hは、、、
まずドライバーがフックして崖下へ、、、
危うくOBではなかったですけど、リカバリーに苦労してダボスタート。

次の2HのPAR3では、高低差30mくらいはあろうかという打ち下ろし。。。
9Iを強振してグリーンオーバーで
ボギー。

3,4,5,6Hはなんとフックが治って、ドライバー好調。
全てフェアウェイキープよかったです。
ドライバーは遠くに飛ばすというよりは、とにかく体全体を使って、
振ることを心がけたらすごいいい感じになりました

特に4HのPAR5ではパーをキープ出来たので、嬉しいです

7Hはバカなことをして、PAR3でダボ。
 ※内輪ルールで使える1回きりのマリガンを使ったら
  打ち直しショットがあらぬ方向に・・・

8Hもバカなことをして、PAR5でダボ。
 ※池を越える!と言ってスプーンを持ちだして、見事フックして池ぽちゃ

9Hもバカなことをして、PAR4でトリプル。
 ※バランとの闘いを意識していたが、バランとの打数差を間違えて適当なプレー。。。

ほんとに、hawkはバカですね。。。

これからは無理しないで、自分にできる範囲のことをしたいと思います。


結果としては、49回。

まだまだです。

特に、最近は2打目以降のアイアンがまったくもってトップorダフリしてしまうんです。。。

それを克服しなければなりません。

それは練習場というよりは、ラウンドで克服していかなればならない問題だと思いました。

練習場はそれなりに上手く打てているのですから・・・
  1. 2016/03/26(土) 20:41:19|
  2. ラウンド報告
  3. | コメント:2

面白い練習

こんにちは、hawkです。

毎日更新を心がけているのですが、
最近はなかなかネタに困ってきております

毎回くだらない内容で申し訳ありません

今日は、昨日行った練習について・・・。

相変わらずフック(チーピンというよりはフック)が強く、
なかなかフック祭りから抜けだせないでおりますが、
やっと、コツを掴んできたので軽いフック(まだドローとはいえない・・)
にまで落ち着いてきました。

フックを嫌がって右を向くとそのまま右に真っ直ぐ行くし。。。

人間の体って不思議です

本番ではまだまだですけど、
練習場のグリーンには8割くらいはオンするようになったので、
ここで一つ、ラウンドを想定した練習をすることにしました。

例えば、
580yのホールと想定して、
フェアウェイの幅を決めて、
もしフェアウェイだったらそのままマットから打つ。
フェアウェイじゃなかったらティーアップして打つ。
ということをしてみました。

hawkは普段、練習場には
Driver, Buffy, HB4, 7I, 52°
の5本しか持って行かないのですが、それはまぁ大体ということで

この練習だと、毎回クラブが変わるので、
打ち方を固めることができる
(クラブが変わったからといって打ち方は変えない)
のではないかと思いました。

最初は全くうまくいかなかったのですが、
途中からコツを掴んできてなんとかフェアウェイキープを続けることができました

最後のグリーンオンも結構な確率で・・・

hawkがいつも後半のほうがスコアがいいのはこういう理由かも知れません。

ですので、ラウンド前の練習では、クラブを1回1回変えながら打ってみようかと思います。

それと、

ラウンドと同じような緊張感を持てます。

まぁ、スコアとか、ロストボールとか、
そういうのをプレッシャーには感じないのですけど、
毎回クラブを変えた練習だと周りの人の好奇な目にさらされるので、
それが良い緊張感になります。

hawkはまだまだ練習場とラウンドの差があるので、
まずは、
・きちんとクラブを振り切る
・ヘッドアップしない

ことを第1条件にやっていこうと思います。
  1. 2016/03/25(金) 12:12:06|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:2

ショット数とパット数

hawkはショット数とパット数に分けて、色々と分析しています。

hawkのショット、パット数。
shot_put.jpg

パット数は横ばいですね・・・

ショット数は確実に減ってきました

しかし、プロの平均パット数を見ていても、
確かに上位は1.7くらい(1試合平均31パット)ですが、
2くらいの人もたくさんいます

hawkと同じくらい

ということは、ショット数がプロとhawkとでは全く違う、
ということになります。

hawkは一番いい時でショット数58ですが、これに36のパット数を足すと
94になります。

プロはパープレーで回るのですから、ショット数が36くらいになるということです

そこで、hawkは思うのですが、
プロって大体パーオンですよね

チップインイーグルとかは殆ど無い。
ましてや、ホールインワンとかアルバトロスなんてもっとないわけで、
パーオンするときに、いかにピンに近い場所にボールを置いて
1パットでバーディーを出せるか?
というところにかかってくるんだと思います。

ということは、
プロはショット数はラウンドごとにそれほど変わらないけど、
パーオン時の精度とパット数でスコアが決まる、
ってことなんでしょうね

ちょっと話はhawkに戻って、
hawkは平均36パットくらい。
これで89を出したいとするとショット数は53になります。

53というと、18ホールで平均3ショット。
ボギーオンにパーオンが1個あれば89です。

さて、これに、この前の亀山湖のヤーデージを乗っけてみます。
 ※ave.はボギーオンでの1ショットの平均飛距離

OUT
387y ave.129y
583y ave.146y
162y ave.81y
407y ave.136y
343y ave.114y
476y ave.119y
331y ave.110y
120y ave.60y
416y ave.139y

IN
336y ave.112y
495y ave.124y
146y ave.73y
287y ave.96y
492y ave.123y
396y ave.132y
324y ave.108y
179y ave.90y
365y ave.122y

ボギーオンを目指すと、刻んでいけば、大体120,30yなんですよね。。
hawkでいうと9I、PWで精度よく回ればボギーオンは
不可能ではないんです

これを見ると、実は、ボギーペースで回るのであれば、
9I、PW、52°、58°、Pt
の5本でもいいんですよね

でも、こうはいかないのがゴルフ。

やっぱりミスショットはつきものです。

そのミスショットの保険ということで、
ドライバーで、刻む分をすっ飛ばしたいところなので、
120,130yで刻むとするとその1回をドライバーで補うのなら、
1ショットで240~260yで良いわけです。

280yだの300yだの、という必要は全く無いわけです。

そうすれば、各ホールで1打ずつ減って(PAR3は除く)
14打減ることになります。

90-14=76打。

PAR3でボギーでPAR4,5でパーが取れる計算です。

でも、保険を全く使わなかった時の結果ですから、
これでOBとか、保険とか、色々とあるので、
結局は76なんてのは夢のまた夢かもしれません。

とにかく、まずは、
ボギーオンショット時の精度(120~130yショットの精度)

2パットを死守する
ことで、80台、そして70台が見えてくるんだと思います。

スコア優先なら、番手を下げて刻むことも考えることもありです

もしくは逆算して考えることもありですね

ボギーオンショットで90y残したければ、そのようにマネジメント。

60yとかの中途半端な距離が残ると、結構大変ですので・・・
  1. 2016/03/24(木) 12:12:52|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:2

Tポイントレディス

またも予選通過ならず・・・

とても悔しい日々が・・・

予選通過ラインは+2

美穂ちゃんは+5

後3打伸ばせれば・・・ってところだったんですけどね

プロはほんとうにシビアなところで戦っていますね・・

次に期待しています!

2016031112285842573.jpg
  1. 2016/03/22(火) 15:20:46|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:0

左目でボールを見る

亀山湖ラウンドでPさんから言われたこと、
もう1つありました。

「左目でボールを見る」

これ、よく言われていることなのですが、
イマイチ自分ではピンときません

左目でボールを見ると言ったって、
ボールを見れば両目で見ることになるでしょ

という感じで・・・

左目だけで見るというのがよくわからないんです。

左目だけで見るというよりは、
ボールの飛球線と反対方向の20㎝くらいのところを見る。

ということですかね・・・

要は、ボールを凝視しないようにするということなのではないかと・・・

ボールを見てしまうと、ついボールの行方を追いたくなってしまうので、
左目にぼんやりとボールが見える
(視界にぼんやりとボールが入る感じ)

ようにして打つ。

そうすれば、ボールを追うことがなくなる・・・
っていう感じなのではないか?


と思いました。

それで、一昨日は練習してきたのですが、
ヘッドアップが抑えられていい感じでした

パターに関しても同じ。

パターは、ボールの後方10㎝くらいのところを見て、
打つ時は頭を絶対に動かさない(ちょっと手打ちをして押し出している感じ)、
ようにすると、不思議とまっすぐいきました

プロのコーチの中では、打った後2,3秒はボールを追わない
という人もいるみたいで(それはちょっと極端ですけど・・・)
それぐらいヘッドアップしないことは重要なんだと再認識しました
  1. 2016/03/21(月) 22:31:49|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:0

矯正

昨日は、亀山湖で崩してしまったスイングを
元通りにするために練習に行ってまいりました~~~

まずは、染み付いてしまったフックの調整・・・

ですが、、、

やっぱりフックが全然治らないぃ

まだまだ、自分のスイングが確立できてないという証ですね

そこはじゅうじゅう反省しております・・・


その上で、亀山湖でのPさんからの教えを一つ一つ外していく作業から始めました。

(Pさんの教えその1)素振りの時に、左足を50㎝くらい前に出して素振りをする

 →修正点
 かなり強いインサイド・アウトになっているみたいなので、
 出来る限り直線的に振るように矯正・・・

(Pさんの教えその2)ずっと左足体重

 →修正点
 体重移動を意識。
 テイクバックでは右足にも体重を移動させるようにする。

(Pさんの教えその3)大きなフォローはすくい打ちになる

 →修正点
 これはなんでかよくわからなかったのですが、
 大きなフォローは必要だと思うので、
 (というよりも、左手をのばしてコックを意識すると自然と大きくなる)
 それを意識して。


上記をやり、少しマシになってきました。

何よりも、

①左手は伸ばす
②フォローは飛球線方向に大きく


を意識していたのが良かったのかもしれません。

フックが以前の引掛けくらいには戻ってきましたので、
これからは、引掛けをどうなくすか?

それを考えたいと思います。

スライス→引掛け→まっすぐ

この上達の過程を今は楽しんでいるところですね
  1. 2016/03/20(日) 12:12:53|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:0

ご褒美を考える

タイトル、、、意味わからないですね

何かを成し遂げた時には、ご褒美が必要なのは、
自分の昔からのやり方です

ということで、スコアによるご褒美を考えてみました。

初めて89~85のスコアになったら ・・・ スーパーストロークのパター用グリップを買う

初めて84~80のスコアになったら ・・・ SRIXON Z945 アイアンを買う
初めて79~75のスコアになったら ・・・ どこかの会員になる
初めて74~70のスコアになったら ・・・ ボールをZ-STAR XVにする
初めて60台になったら ・・・ 今の時点では考えられない


順番の意味がわかりませんね・・・。

いえいえ、ちゃんとした理由があります。

①初めて89~85のスコアになったら ・・・ スーパーストロークのパター用グリップを買う

 ここまで来たら、パターの精度をもっと高くするべきだと思うのです。

②初めて84~80のスコアになったら ・・・ SRIXON Z945 アイアンを買う
 ここまで来たら、アイアンでいかにコントロールショットを打てるか?ということになると思うのです。

③初めて79~75のスコアになったら ・・・ どこかの会員になる
 会員になって、更に研鑽を積む必要があると思うのです。そして、競技会にも出たいです。

④初めて74~70のスコアになったら ・・・ ボールをZ-STAR XVにする
 ここまで来たら、もうボールをなくすことはあまり無いでしょう。
 ということで、高いボールを使う!!

⑤初めて60台になったら ・・・ 今の時点では考えられない
 はい、考えられません。
 まず、アンダーパーで回るという想像ができません。


多分、①は今年中、②は来年前半、③は来年後半、④は再来年以降、
を予定しています。
※ホント甘々な予定ですね

でも、③の段階で、夢のまた夢ではあるんですけどね
  1. 2016/03/19(土) 15:58:47|
  2. ゴルフ日記
  3. | コメント:2
次のページ

プロフィール

hawk

Author:hawk
SRIXON大好きです!!
チーバくん大好きです!!

是非ゴルフ友だちになって下さい。
そして、一緒にゴルフに行きましょう~~~~!!

hawkは千葉県市原市在住です。

【hawkのクラブセッティング】
・1W SRIXON Z545
  with KUROKAGE XT70 FLEX-S
・3W SRIXON Z F45 15°
  with Miyazaki Kosma Blue6/S
・3HB SRIXON Z H45 19°
  with Miyazaki Kosma Blue7/S
・3UT SRIXON Z U45 20°
  with N.S. PRO 980GH DST/S
・4I~PW SRIXON Z945
  with True Temper Dynamic Gold Tour Issue Design Tuning S200
・52° Fourteen RM-11
・58° Fourteen MT28v3
・PT SCOTTY CAMERON FUTURA 5S 33inch

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

ゴルフ日記 (272)
ラウンド報告 (78)
未分類 (0)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR